2017年03月03日

B2鉛筆一本で落書き
人が描いたものを模写できても、自分でここまで書きなさいと言われても描けないなぁ
17-03-03-15-09-01-916_photo.jpg
posted by Hiro, at 15:34| Comment(0) | ひと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月08日

ぼうしをかぶったろうじん

20090508075455.jpg出勤前のカフェで

帽子から描き始めた

足を描く頃には早くも集中力がなくなってる…
posted by Hiro, at 07:59| Comment(0) | ひと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月20日

雨の日は落書き

image/wanipadoru-2009-02-20T07:55:00-1.jpg出勤するのにいつも早めに家を出て、地下鉄5駅を歩いている
でも今日のような雨の日は地下鉄を利用しているが、早く着いてしまうので、カフェでコーヒーを飲みながら落書きをしています
その時間が好きで、雨の日は嬉しかったりしますが、落書きしているとあっという間に時間が過ぎる
だから雨の日は更に早い時間に家を出ている(笑)
posted by Hiro, at 07:55| Comment(2) | ひと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月15日

平城京跡

20090215130921.jpg水彩画を描いている初老の男性がいた

手を休めた時を見計らって「こんにちは」と声をかけたのに、
迷惑そうな顔をして無視された
集中しないと描けない大家なんでしょう
posted by Hiro, at 13:14| Comment(0) | ひと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月14日

あご

20090214063848.jpg某サッカー選手

アゴが大きすぎたかな

影を加えていくと益々怪しげになってきた

すごく気温が上がっていますが、なぜか体感気温は低く感じますね
posted by Hiro, at 06:43| Comment(0) | ひと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月08日

じんぶつ

20090208083538.jpg最近のコマーシャルで、スケッチブックに父親の顔を描くというシーンがある
それが顔を見ながらでなく、思い出しながら描いているのだ
それってかなり難しいと思うのだが

嫁さんが髪型変えても気がつかない自分には無理だ
posted by Hiro, at 08:50| Comment(4) | ひと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月26日

おんなのひとのかお

f010.jpg
カフェの雑誌の写真を見て描いた。

8歳の娘がこの絵を見て
「このひと誰?」とキツイ顔で言う。
「本に出てた人」というと、
「ふ〜ん」と冷ややかな目。
女は怖い。
posted by Hiro, at 22:41| Comment(2) | ひと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月02日

そうげんのひと

mongolian.jpg
モンゴルの草原は、いつか旅してみたい所の一つです。
posted by Hiro, at 22:58| Comment(0) | ひと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月30日

公園で

otokotoonnna.jpg
男がメールに夢中で、女がしびれを切らしていた。

知らない間にブログの背景が失われていた。
季節外れの雪景色だったので、使用期限切れかと思ったけど、再設定したら戻った。
夏だけど雪景色で続けよう。涼しくていい。
posted by Hiro, at 21:01| Comment(2) | ひと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月11日

Police

police.jpg
アメリカの警察官と言えばすぐ黒人警官が思い浮かぶ。
なぜ白人警官でなく黒人なのか。
映画の影響か? 
映画では正義感強い警官役は白人より黒人の方が多いからかも知れない。
posted by Hiro, at 21:44| Comment(4) | ひと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月08日

やきそば

yakisoba.jpg
浴衣で焼きソバを焼くおじさんです。
なんで浴衣で焼きそばを焼いているのか・・・知らん。
posted by Hiro, at 21:19| Comment(0) | ひと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月03日

マサイの戦士

masai.jpg
以前に「マサイの戦士」という名前の飲料があった気がする。
最近まったく見ないけど、どうなったんでしょう?

どんな味だったのか気になる、ためしに飲んでおけばよかった。

(絵は商品とは関係ありません。)
posted by Hiro, at 08:12| Comment(4) | ひと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月30日

一輪車を押す老婆

itirinnsya.jpg
夜明け前の雷、けっこう激しかったです。
大阪都心はかなり風も強かったようで、若木の葉が沢山落ちていて、まるで秋の落ち葉ようでした。でも、落ち葉の色は紅葉でなく、緑だったので春の装い。
posted by Hiro, at 22:11| Comment(2) | ひと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月23日

いすにすわっているひと

isuni.jpg
椅子に座っている人です。

我が職場のトップは支配人ですが、我々と同じ椅子。
なのに支配人の目の前に座っているナンバー2は、肘掛付きの椅子。
以前は確かその肘掛付きが支配人用だったはずなのですが・・・・
posted by Hiro, at 22:19| Comment(0) | ひと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月04日

おんなのこ

girl.jpg
暖かいに日なり、朝、夕とバイクで散歩に出かけ、日の出と夕日の両方を見る事ができました。
日の入りは2回@@。
住んでいる所は西に小高い山があり、今の時期はその山に日が落ちます。
その日の入りを見てから少し北にバイクで走ると、山が低くなり再び太陽が現れて、もう一度日の入りを見る事ができるという訳です。
posted by Hiro, at 22:06| Comment(0) | ひと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月14日

イタリアの紳士

hito2.jpg
ミスコピー用紙裏 シャープペンシル

旅行のパンフレットから、イタリアの街角に立つイタリア男性です。何処となく内田裕也みたいな感じになってしまいました。
イタリアの男性は長髪にしている人が多いような気がします。一度後ろに束ねてくくれるぐらい伸ばしてみたいとは思いますが、手入れも面倒だし、それより自分でも気持ち悪いと思うので、周りの人の反応を考えると絶対無理ですね(笑)。
posted by Hiro, at 14:32| Comment(0) | ひと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月04日

インドの老人

jijii.jpg
ミスコピー用紙裏 シャープペンシル

なぜか唐突にインドの老人です。
インドの老人はたいていくたびれた感じがするのですが、なぜか彼らの目は輝いていますね。小生も目の輝きは、何歳になっても失いたくないものです。
ところで今の私は輝いているのかなぁ?
@@;
posted by Hiro, at 13:23| Comment(5) | ひと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月16日

カフェで過ごす人

hiti1.jpg
ミスコピー用紙裏 シャープペンシル

フランスのカフェでくつろぐ男二人です。
腕組みした男だけを描くつもりでしたが、思いのほかうまく描けたので調子に乗って横に座っている人と、椅子もひとつ。以前は一人描くのが精一杯でしたが、(上手い下手はは別にして)結構ストレスなく描けるようになってきました。下手な落書きでも毎日続けるものですね。
明日から蒜山高原にキャンプ旅行です。
posted by Hiro, at 22:43| Comment(2) | TrackBack(0) | ひと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月05日

ashi[1].jpg
ミスコピー裏面 シャープペンシル

ジーパンにスニーカーです。このぐらい雑に描く時は鉛筆のほうが線に味があっていいのでしょうが、何も考えずにシャープペンシルで描いてしまいました。

靴の話ですが、登山の時はよい靴を、底が硬くて、くるぶしがどうこう、縦走時は・・・・と登山用品屋に行くといろいろアドバイスを受け、黙っていれば2万〜3万ほどの靴を勧められたりします。ところが山に行くと、ボッカと言って荷揚げする小屋の人などは、何十キロもの荷物を背負って、登山の人と同じように何時間も山を登り続けるのですが、履いている靴と言えば、今年見たのは「ゴム長靴」。王将のバイトの兄ちゃんが履いているような、ふつーのゴム長です。結構ゴム長の人いますし、あとごく普通の運動靴。足袋の人も見たことあります。小屋の番人でボッカするような人が、ちゃんとした登山靴を履いているのを見ることのほうが少ないですね。まあ、めったに山歩きしない人は、いい靴履いて足の負担を減らしなさいって事かもしれませんが、それほど登山靴にこだわらなくてもいいような気がします。(個人的意見で、責任は負いかねます。高い靴が良い物である事は認めています。)大切なのは、自分に合った靴を選ぶって事だと思います。
ちなみに私の連れ合いは、780円のダ○エーのトレッキングシューズで、3000m級を何峰も登っています。
posted by Hiro, at 11:35| Comment(0) | TrackBack(0) | ひと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月03日

image13-1.png
百均らくがきちょう uni鉛筆H

自分の手を描いてみました。
手は自分の体の中でも好きなパーツのひとつです。体の割りには大きめな手で、自分が好きな手の形しています。
大きな手は子供にも遺伝したようで、出産のとき立ち会った先生が、出てきた子を見て最初に言った言葉は、「大きな手だ・・・」でした。多くの新生児を見ている先生が言うのですから、標準よりそうとう大きいんでしょうね。
女の子なんです・・・もうやだ〜(悲しい顔)
posted by Hiro, at 12:20| Comment(4) | TrackBack(0) | ひと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする